さんち 〜工芸と探訪〜

SUNCHI ~ Explore japan through regional crafts ~

このページの先頭へ

あなただけの
さんちの手帖に

会員登録を行うことでお気に入りの読み物に栞を挟むことが出来ます。記事に栞を挟んで自分だけの栞帖をつくってみませんか?
メールアドレス:(必須)
※ 「.@(@の前にドット)」、「..(ドット2つ)」を含むメールアドレスはご利用いただけません
メールアドレスは既に使われているか、正しい形式で入力してください
会員登録する
既にアカウントをお持ちの方は こちら

退会手続き

退会すると栞した読み物や産地の情報が完全に消去され復元することはできません。本当に退会しますか?
キャンセル
退会する

和紙

種子植物の茎の外皮を裁断し、水に溶いたあと手漉き(てすき)をした紙。「和紙」という言葉ができたのは明治以降。それ以前はすべてを「紙」としていたが、洋紙が輸入されるようになってからは日本で作られる紙と区別するために概念として生まれた。一般的には手漉きのみを指すものではあるが、機械化が進むにつれ今では「機械漉き」も和紙として扱われる。自然素材のみで作られる和紙は劣化しにくく1,000年以上保存できるものも、通気性や透光性にも優れることから紙だけでなく障子や襖、最近では装飾品にも用いられ新素材として注目を集めている。

「和紙」に関連する
75の読み物

「さんち 〜工芸と探訪〜」がアプリ「さんちの手帖」として登場しました。記事を読むだけではなく、旅の栞や旅印帖として使える、あなたのおともになるアプリです。

  • App Storeからダウンロード
  • Google Playで手に入れよう

アプリの詳細を見る