さんち 〜工芸と探訪〜

SUNCHI ~ Explore japan through regional crafts ~

このページの先頭へ

あなただけの
さんちの手帖に

会員登録を行うことでお気に入りの読み物に栞を挟むことが出来ます。記事に栞を挟んで自分だけの栞帖をつくってみませんか?
メールアドレス:(必須)
※ 「.@(@の前にドット)」、「..(ドット2つ)」を含むメールアドレスはご利用いただけません
メールアドレスは既に使われているか、正しい形式で入力してください
会員登録する
既にアカウントをお持ちの方は こちら

退会手続き

退会すると栞した読み物や産地の情報が完全に消去され復元することはできません。本当に退会しますか?
キャンセル
退会する

靴下

二本ないし数本の糸をらせん状に編み込んだ袋状の編み物。紀元前2〜3世紀頃、アラビアの遊牧民族が靴下の原型を作っていたとの記録がある。日本においては5世紀頃に「襪(しとうず)」と呼ばれる足袋のようなものが。明治初期までは貴族や役人だけが履くことのできる贅沢品であり、水戸黄門も靴下愛用者だったとか。現在では通常丈の他にくるぶし丈やひざ下丈、膝上丈など様々な長さのもの。ブーツ専用の「ブーツソックス」やはき口が浅い「カバーソックス」など用途に合わせた靴下があり、ファッションアイテムのひとつとしても親しまれている。

「靴下」に関連する
32の読み物

「さんち 〜工芸と探訪〜」がアプリ「さんちの手帖」として登場しました。記事を読むだけではなく、旅の栞や旅印帖として使える、あなたのおともになるアプリです。

  • App Storeからダウンロード
  • Google Playで手に入れよう

アプリの詳細を見る