さんち 〜工芸と探訪〜

SUNCHI ~ Explore japan through regional crafts ~

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蕎麦

ソバの実を原料とする蕎麦粉につなぎの小麦粉、水を加えたものを製麺したものが「蕎麦(そば)」。蕎麦粉が8割に小麦粉が2割のものを「二八蕎麦」、蕎麦粉のみを「十割蕎麦」のように粉の配合によって呼び方が変わる。蕎麦の歴史は古く、縄文時代(約12000年〜2300年前)にはすでに蕎麦の実が食されてきたが、蕎麦を製麺する「そば切り」の技術が考案されたのはおよそ400年前。「日本三大そば」に数えられる戸隠そば(長野)、出雲そば(島根)、わんこそば(岩手)の他にも全国各地では独自のそば文化が根付いている。

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