さんち 〜工芸と探訪〜

SUNCHI ~ Explore japan through regional crafts ~

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民芸

一般の芸術作品とは異なり、実用性を重視して製作される「民芸(民藝)」。芸術的な工芸品のみが注目を集めていたなか、1926年に柳宗悦・河井寛次郎・濱田庄司の3名は日常の生活道具にもまた生活に根付いた「健全な美」があるとして民藝運動を開始。生活道具を「民藝(民衆的工芸)」と位置づけることで、失われつつあった日本各地の手仕事の保全を訴えました。民芸には「一般の民衆が日々の生活で必要とする品」という意味があり、織物や陶器、木工や和工、石工や硝子、革工や編組品など日本独自の環境で育まれてきた様々な分野の手仕事が今も受け継がれています。

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