さんち 〜工芸と探訪〜

SUNCHI ~ Explore japan through regional crafts ~

このページの先頭へ

あなただけの
さんちの手帖に

会員登録を行うことでお気に入りの読み物に栞を挟むことが出来ます。記事に栞を挟んで自分だけの栞帖をつくってみませんか?
メールアドレス:(必須)
※ 「.@(@の前にドット)」、「..(ドット2つ)」を含むメールアドレスはご利用いただけません
メールアドレスは既に使われているか、正しい形式で入力してください
会員登録する
既にアカウントをお持ちの方は こちら

退会手続き

退会すると栞した読み物や産地の情報が完全に消去され復元することはできません。本当に退会しますか?
キャンセル
退会する

古来より四季のうつろいの中に、暮らしの様々な場面に「色」を組み合わせてきた日本。平安時代の女性用装束「十二単(じゅうにひとえ)」や戦国武将達の「鎧兜」のような煌びやかなものから、日本庭園の「枯山水」や床の間の「掛け軸」など侘び・寂びを感じるものまで至るところに色が用いられてきた。長い歴史によって育まれた技術、文化から日本人ならではの感性で名付けられた色を「伝統色」とも呼ぶ。伝統色には同じ灰色でも「鉛色」や「灰青」など30種類以上が存在し、その繊細で上品な色彩表現は世界的にも高く評価されている。

「色」に関連する
11の読み物

「さんち 〜工芸と探訪〜」がアプリ「さんちの手帖」として登場しました。記事を読むだけではなく、旅の栞や旅印帖として使える、あなたのおともになるアプリです。

  • App Storeからダウンロード
  • Google Playで手に入れよう

アプリの詳細を見る