さんち 〜工芸と探訪〜

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さんちのまとめ読み ~午前様の言い訳?土佐にわか手ぬぐい/新しい茶道のかたち「茶論」/土地の風景を守るデザイン ほか

投稿日: 2018年5月10日
産地: 未分類
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こんにちは。さんち編集部です。

今年もゴールデンウィークが終わりましたね。 お休みだった方も、そうでなかった方も、充実した日々を過ごせたでしょうか。

さて、本日火曜日は、まとめ読みのご紹介です。

すこし前に公開した記事たちを、あらためて紹介します。 ゴールデンウィーク後の一息に、工芸と産地を知る読みものをぜひチェックしてみてください。

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しばてんのにわか手ぬぐい

高知には午前様の言い訳アイテムがある?「土佐にわか手ぬぐい」の秘密

高知に存在する、世にも不思議なアイテム。その名は「土佐にわか手ぬぐい」……いったい、何に使うものか、わかりますか?

手ぬぐいを…こうして…巻いてみると…?

2018年4月22日公開
産地:高知

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梼原町

君は「土佐源氏」を読んだか?

BACHの幅允孝がおくる、「気ままな旅に、本」。

世に溢れるラブストーリーを凌駕する、名も知らぬ高知・梼原の翁が語るオーラルヒストリーとは?

2018年4月23日公開
産地:高知

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新しいお茶の入り口・茶論(さろん)

テーブルと椅子でする茶道のかたち。なぜ新ブランド「茶論」は立ち上がったか

こんな茶道があってもいい?

「茶道の入り口になる」ことを掲げて2018年4月から始まった、お茶の新ブランド『茶論』。日常やビジネスの場にもつながる茶道の魅力とは?

2018年4月24日公開
産地:奈良・大和郡山・生駒

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和紙の使いみちはあるのか。100のアイデアから生まれた「土佐和紙プロダクツ」

もし、日常で使う様々なものが「和紙」でつくられていたら、どんな感覚が待っているのでしょう?

たとえば、領収書、とか。なぜ、彼らはつくったのでしょう?

2018年4月25日公開
産地:高知

■□■

私も点てることができました!

私も点てることができました!

テーブルと椅子で学べる茶道、「茶論」の稽古を体験

掘りごたつで茶道?

誰でも、気軽に、簡単にお茶の作法を学ぶことができる、奈良町の「茶論」を体験してみました。

2018年4月26日公開
産地:奈良・大和郡山・生駒

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高知のデザイナー・梅原真のデザイン

「かっこいいだけ」では国の豊かさが無くなる。梅原真、ローカルデザインの流儀

地域で埋もれてしまった魅力に、デザインの力で光を。

ヒット商品の裏には、「その土地ならではの風景を守る」という、ひとりのデザイナーの信念がありました。

2018年4月27日公開
産地:高知

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宮城「首振り仙台張子」のひつじを求めて

フランス人アーティスト、フィリップ・ワイズベッカーの郷土玩具十二支めぐり。

今回は、未年にちなんで愛らしい羊に会いにいきました。

2018年4月28日公開
産地:仙台

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お気に入りの記事はありましたか?
読み返してみると、また新しい発見があるかもしれません。

以上、今週の「さんちのまとめ読み」でした。

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