さんち 〜工芸と探訪〜

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茶の湯・工芸・建築の視点で、「ていねいな日本」の輪郭を探るトークイベント開催

投稿日: 2019年6月17日
産地: ニュース
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21世紀鷹峯フォーラム2019シンポジウム ていねいな日本 Le Japon Artistique 茶の湯・工芸・建築 茶室「如庵」

写真:茶室「如庵」(国宝、愛知県) 撮影=大川裕弘

21世紀鷹峯フォーラム2019シンポジウム ていねいな日本 Le Japon Artistique 茶の湯・工芸・建築

【日時】2019年6月29日(土) 14:30-16:30(開場13:30)
【場所】東京国立博物館・平成館大講堂(定員395名)
【参加費】一般 3000円(東京国立博物館常設展示観覧料含む)
完全予約制(定員395名)チケット制
【主催】一般社団法人ザ・クリエイション・オブ・ジャパン(CoJ)http://thecreationofjapan.or.jp/project_info/1314
【後援】東京茶道会 認定NPO法人趣都金澤

茶の湯・工芸・建築を中心軸として日本文化について語り学ぶシンポジウムが開催されます。

日本文化を知り、まもり、伝えてゆく

日本文化を象徴する建築と工芸。それら二つが融合する場に茶の湯があります。

本シンポジウムでは茶の湯を入り口として、日本文化の仕組み、身近な生活を豊かにするエッセンス、さらに日本文化の深奥について語ります。

また、それら大切な文化を次世代へ繋ぎ続けるための「楽しみながらまもり輝かせてゆく術」を探ります。

茶道の菓子を扱う手元

各界の第一人者が登壇

茶道界より田中仙堂氏、工芸界より室瀬和美氏、建築界より亀井忠夫氏がパネラーとして登壇。

氏らの鼎談を通して茶道・工芸・建築の立体的な関係性やさらなる可能性について理解を深めれば、新たな気付きがあるはずです。

21世紀鷹峯フォーラム2019シンポジウム ていねいな日本 Le Japon Artistique 茶の湯・工芸・建築

【日時】2019年6月29日(土) 14:30-16:30(開場13:30)
【場所】東京国立博物館・平成館大講堂(定員395名)
【参加費】一般 3000円(東京国立博物館常設展示観覧料含む)
完全予約制(定員395名)チケット制
【主催】一般社団法人ザ・クリエイション・オブ・ジャパン(CoJ)http://thecreationofjapan.or.jp/project_info/1314
【後援】東京茶道会 認定NPO法人趣都金澤

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