さんち 〜工芸と探訪〜

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茶筅師 谷村丹後とつくる「茶杓削りワークショップ」開催

投稿日: 2018年11月9日
産地: ニュース
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二十代目 谷村丹後さん

二十代目 谷村丹後さん

二十代目 谷村丹後さんとつくる、「茶杓削りワークショップ」

【開催日】2018年11月24日(土) 13:00~14:30/15:30~17:00(全2回開催)
【会場】茶論 奈良町店(奈良県奈良市元林院町31-1)
【参加費】8,000円(税別)※茶杓と共筒付き
【予約方法】こちらのリンクから会員登録(無料)の上、希望の時間を選び応募
【持ち物】筆記用具

※削った粉が付く可能性があります。汚れてもよい服装で参加してください。
※削る道具一式は、会場で準備しています。

中川政七商店グループが運営する茶道の総合ブランド「茶論(さろん)」にて、茶道具のひとつである「茶杓(ちゃしゃく)」をつくるワークショップが開催されます。

茶杓とは、抹茶をすくうための道具のこと。そして、茶人が自らの手で作り、自身の人柄や趣向を表現する手段ともなるものです。

茶杓

茶杓

今回のワークショップの講師は、奈良の高山で500年以上茶道具を作り続け、江戸時代に幕府によって「丹後(たんご)」の名を与えられた、谷村家二十代目である谷村丹後さん。

谷村丹後さん

想いを込めて削った茶杓は、お茶を愉しむ相棒として活躍してくれます。丹後さんと一緒に、自分好みの茶杓をつくってみてはいかがでしょうか。

【開催日】2018年11月24日(土) 13:00~14:30/15:30~17:00(全2回開催)
【会場】茶論 奈良町店(奈良県奈良市元林院町31-1)
【参加費】8,000円(税別)※茶杓と共筒付き
【予約方法】こちらのリンクから会員登録(無料)の上、希望の時間を選び応募
【持ち物】筆記用具

※削った粉が付く可能性があります。汚れてもよい服装で参加してください。
※削る道具一式は、会場で準備しています。

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