さんち 〜工芸と探訪〜

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便利でかわいい。旅先で見つけた子どものための道具3選

投稿日: 2019年4月14日
産地: まとめ
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おもちゃに限らず、子ども用の服や小物って気が利いています。デザインも愛らしいものが多く、大人でもつい欲しくなってしまいそう。

子どもの手にも使いやすく見た目も楽しい姿かたちには、大人が本気で考えたアイディアが詰まっています。

今日は編集部が各地で出会った、子どものための暮らしの道具をご紹介します。

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高知・土佐打刃物 / 冨士源刃物製作所

子どもに贈りたい工芸。たった一人の職人が仕上げる「くじらナイフ」の製造現場へ

なんとも愛らしいくじら、実はナイフなのです。こどもが鉛筆を削るために生まれたナイフには、土佐の職人の技術が詰め込まれていました。

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産地:高知

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山のくじら舎

子どものために作ったおもちゃからの起業。高知「山のくじら舎」誕生秘話

「子どもがお風呂で遊べる、木製のおもちゃが欲しい」。知人のお母さんの声から作った手作りのおもちゃが、口コミで人気となって起業。今や全国にファンがいるおもちゃメーカーが、高知県の安芸市に工房を構える「山のくじら舎」です。その誕生秘話を伺いました。

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産地:高知

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徳島の遊山箱

徳島に伝わる「遊山箱」で春と遊ぶ。ご馳走を詰めこむお弁当箱の文化

徳島に伝わる、小さな小さな手提げ重箱の名は、「遊山箱 (ゆさんばこ) 」。男の子も女の子もみんな持っていて、一年に一度、とっておきの時に使うものだったそうです。

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産地:徳島

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気になった記事はありましたか?読み返してみると、また新しい発見があるかもしれません。

それでは、次回もお楽しみに。

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