さんち 〜工芸と探訪〜

SUNCHI ~ Explore japan through regional crafts ~

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五輪選手の好成績を助ける、日本の職人たちの「道具作り」秘話

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東京五輪開幕まで1年と少し。日々スポーツの話題に熱が帯びていますね。選手を支える大きな存在のひとつが、数々の道具たち。競技に使用するものから、身に着けるものまで、今日はそんな道具たちを手掛ける職人のストーリーを紹介します。

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平昌五輪、フィギュアスケートのブレード

羽生結弦は“ギザギザ”のブレードで高く飛ぶ。演技の鍵を握るスケート靴の秘密

スケーターたちは誰も、わずか幅4ミリのブレードの刃に、こだわりを持っているそうです。1シーズンをともにするブレード選びの瞬間から、戦いは始まっています。

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産地:神奈川

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「自転車の歴史」に挑む稀代のフレームビルダー

「世界最高峰のフレームを作るんだ!」苦労して建て直した事業も顧みず、時代に逆行しながら愚直にフレーム作りに向き合った職人が、世界中で評価されるまでの物語。

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産地:東京

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小平奈緒の金メダルを支え、谷口浩美は「この靴のおかげ」と言った。

今年71歳。生ける伝説とも称される靴職人がいる。三村仁司さん。数々のアスリートが彼の靴を履いて歴史をつくった。なにが、違うのか。ドラマ「陸王」の敏腕シューフィッターのモデルにもなった、三村さん本人に会ってきた。

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産地:播磨

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株式会社キタイ

雨でも最高のプレーを!プロサッカー選手も愛する、奈良産スポーツ靴下の技術

試合をするコンディションから製品の設計が始まる。奈良にあるキタイは、世界的なスポーツブランドの靴下も手がけるスペシャリスト。その製造現場へ伺いました。

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産地:奈良・大和郡山・生駒

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アシックス

サッカー日本代表 大迫、乾の共通点はスパイクにあり。ASICSが表現した究極の「素足感覚」とは

多くのサッカー選手を足元から支えているのが、アシックスのスパイク。今回は、知られざる「スパイクづくり」の舞台裏をたずねました。今後は選手の足元にも注目です!

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産地:東京

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スニーカーでもパンプスでも「脱げない」フットカバー。プロサッカー選手も認める靴下メーカーの挑戦

スポーツソックスメーカー「キタイ」が目指して開発したのは、脱げない靴下。この夏の時期に大活躍の一足には「3つのヒミツ」が込められています。

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産地:奈良・大和郡山・生駒

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気になった記事はありましたか?読み返してみると、また新しい発見があるかもしれません。

それでは、次回もお楽しみに。

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