さんち 〜工芸と探訪〜

SUNCHI ~ Explore japan through regional crafts ~

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私はこうして職人になった。転職・移住・起業、夢を叶えるそれぞれの形

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年度末が近づくと、今までの仕事を振り返ってみたり、この先のことを考えてみることが増えてきます。

今回は、「職人」という道を選んだ人のストーリーをご紹介。未来を変えるきっかけは些細なことなのかもしれませんね。

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高知県 田野町の天日塩、田野屋塩二郎

元サーファーの塩職人が作る「白いダイヤ」。1キロ100万円の味と輝き

高知龍馬空港から1時間。高知県田野町から日本全国、そして海外の料理人も惹きつける人がいる。 「田野屋塩二郎」という屋号を掲げている佐藤京二郎さん。彼の塩が、すごい。

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産地:高知

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ブレード

フィギュアスケート選手からの転身。若きブレード研磨職人の妙技

年間500人の滑りを支えるその人は、元フィギュアスケート選手。研磨の技術には選手時代の経験が生きていると語ります。転身の物語とともに、わずか4ミリ幅の刃研ぎの世界をお届けします。

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産地:神奈川

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山のくじら舎

子どものために作ったおもちゃからの起業。高知「山のくじら舎」誕生秘話

「子どもがお風呂で遊べる、木製のおもちゃが欲しい」。知人のお母さんの声から作った手作りのおもちゃが、口コミで人気となって起業。今や全国にファンがいるおもちゃメーカーが、高知県の安芸市に工房を構える「山のくじら舎」です。その誕生秘話を伺いました。

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産地:高知

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鯖江・漆琳堂の塗師・嶋田希望さん/さんち〜工芸と探訪〜

「この漆器がつくれるなら、どこへでも。」移住して1年。職人の世界と、産地での暮らしを聞きました。

出会いは東京のセレクトショップ。「人、募集してませんか?」数日後には正座して電話をかけていた・・・と話すのは福井県鯖江にある漆琳堂の嶋田希望さん。産地への移住、Iターン。ものづくりの仕事と暮らしのひとつの形。

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産地:鯖江

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めざせ職人!金沢には未経験から伝統工芸の職人を目指せる塾があった

伝統工芸の技を3年間学べる学校がある。しかも、受講料無料!いったいどんなところなのか、見学してきました。

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産地:金沢

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気になった記事はありましたか?読み返してみると、また新しい発見があるかもしれません。

それでは、次回もお楽しみに。

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